【写真あり】175°DENO担々麺が美味しい!札幌で人気No.1が東京銀座に上陸!どんな味?おすすめメニューも紹介!

175°DENO担々麺 札幌駅南口店の看板です

最近、どハマりしています。175°DENO担々麺。そんな札幌で大人気の汁なし担々麺が満を持して東京・銀座に上陸したことをご存知でしょうか。

銀座一丁目駅から徒歩1分、さらに銀座駅からも徒歩3分という最高の立地に175°DENO担々麺銀座店があります。

札幌では、札幌中心地の大通に本店、そして札幌駅周辺など現在4店舗。国内でも未入荷の香辛料で作った自家製の辣油を使った汁なし担々麺が今、話題になっています。

どんなお店?メニューなど紹介

・汁なし担々麺

一番人気の『担担麺(汁なし)』
​店主自らが四川省の山奥で直接買い付ける香辛料を使用した自家製のラー油の辛味、酸味、苦みなどが調和するよう調合している。
カシューナッツの香ばしさに加え、自家製調味料で炒めた挽肉は噛むと旨味が口にひろがります。
もちもちした特注の平打ち麺にゴマダレとラー油が良く絡み、やみつきになる味わい。

175°DENO担々麺公式サイトより

・汁あり担々麺

丁寧に旨味を抽出した鶏がらスープに濃厚なゴマの香りが引き立つ。
北海道産小麦100%を使用した特注の中太麺は汁ともよく絡み、化学調味料を一切使用せず、エビは四川料理の技法を使って旨味を最大限に引き出し、花椒の香り、痺れと相まって最後まで飲み干せる一杯。
一度食べたら必ずもう一度食べたくなる…中毒者続出の担担麺

175°DENO担々麺公式サイトより

メインはこの2品。ただ、ここに「黒ごま」担々麺の汁あり・なしが用意されていて、さらにそこから「シビレ」を選択します。

175°DENO担々麺公式サイトより

ここから、お好みでトッピングが必要であれば選びます。お好みで、温泉玉子やパクチー、水菜、肉増し、ナッツ増しなど様々選べます。

写真は先日私が実際に食べたときの写真です(シビれないの写真です)

実際に食べてみた(写真あり)

汁なし担々麺シビレなし。これはこれでおいしい。辛さが苦手な方もおいしく楽しめる。
テーブルには、注文後でも辛さが調整できる辣油が置いてある。

175°DENO担々麺がおいしい理由

数ある担々麺のお店の中でも175°DENO担々麺が特に美味しいと言われている理由の最大の理由として考えられるのは、日本では未入荷の香辛料で自家製で辣油を作っているというところ。

店主自らが担担麺の生まれ故郷、四川省成都市近郊の山奥まで行き生産者と会い
直接買い付けた『四川花椒』
日本未入荷の香辛料を仕入れ、175°辣油を自家製で作っている。

自家製の辣油の奥深い旨味のある辛さ、四川花椒の香り、痺れ
継ぎ足し使用する秘伝のゴマだれ、自家製調味料で旨味を最大限に引き出す作り出す炒醤肉(ひき肉炒め)、道内産鶏を使用し丁寧に抽出された鶏ガラスープ

denoが生きてきた経験、出会った沢山の師匠、
その経験からなる商品、サービス、デザイン、価格、企画、ブランドイメージが具現化され
175°DENO担担麺が店舗として生まれた。

175°DENO担々麺公式サイトより

上記の公式サイトにもあるように、四川花椒も使用されています。一度食べたらクセになること間違いなしです!ぜひみなさん、食べてみてください!

175°DENO担々麺にカップ麺とインスタント麺が登場!?

この間、フラッとセブンアンドアイのお店に行くと175°DENO担々麺の袋めんタイプのものがあり、「えっ、こんなのあるの!?」と驚きました。近くにない!という方はこちらを食べてみてもいいかもしれません。私も気になるので、今度食べたらレビューしますね!


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